{"title":"ALL PRODUCTS","description":null,"products":[{"product_id":"keep-can-cooler-缶クーラー-355ml缶用","title":"KEEP CAN COOLER ／ 缶クーラー 355ml缶用","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e缶のまま、最後の一口まで。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e焚き火を眺めていると、手の中の缶はいつのまにかぬるくなっている。KEEP CAN COOLER は、その「いつのまにか」を少しでも遅らせるための道具です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e355ml缶を差し込んで、上のカラーを締めるだけ。缶は動かず、口をつける位置もそのまま。飲みかけを置いても倒れにくく、手のひらが冷たさで濡れることもありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e上部のカラーは、回すと外れます。現れるのはステンレスの内筒。缶を入れずに、そのままカップとして使えます。中身を移してもいいし、朝のコーヒーを注いでもいい。ひとつで二役、というより、使う人が決めればいい造りです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003eサイズは 79 × 79 × 127mm。車のドリンクホルダーに収まり、ザックの隙間にも落ち着く大きさです。マットブラックの塗装は指紋が目立たず、傷が入ってもそれが風景に馴染んでいく類のもの。カラーは BLACK \/ OLIVEGREEN \/ TAN の3色展開です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e作っているのは韓国の KEEP CAMPING。「感性のあるデザインと手仕事で、より価値のある品質を」と掲げるブランドです。日本ではまだ名前を聞きません。現地で実物を手に取って、持ち帰ることに決めました。\u003c\/p\u003e","brand":"KEEP CAMPING","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52436037763362,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1016\/0521\/2450\/files\/kcc-black-09-0819.jpg?v=1788157197"},{"product_id":"breeze-moon-カラーキャンピングカップ-4個セット-350ml","title":"Breeze Moon カラーキャンピングカップ 4個セット 350ml","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003eどれが自分のか、迷わない。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e人数分のカップを出すと、たいてい途中でどれが自分のか分からなくなる。Breeze Moon のカラーキャンピングカップは4個セットですが、色が4つ違うだけではありません。\u003cstrong\u003eプリントされている絵柄も、1つずつ違います。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e焚き火とマシュマロ、山と湖のキャンプサイト、月夜のテント、そして天の川。並べて置いても、暗がりで手を伸ばしても、自分のがすぐ分かる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003eステンレスに1色ずつ塗装した、余計なもののないかたち。上に向かって少し広がっているので、使い終わったら重ねられます。付属のメッシュケースにまとめて収まり、ザックの隙間に立てて入ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e容量は350ml。缶を一本注いで、ちょうど。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth scope=\"col\"\u003eカラー\u003c\/th\u003e\n\u003cth scope=\"col\"\u003e絵柄\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eMODERN BLACK\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e月夜の山とテント、焚き火\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eCREAM WHITE\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e焚き火とマシュマロ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eTAN BEIGE\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e山と湖のキャンプサイト\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eOLIVE GREEN\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e天の川と \"Chasing the Milky Way\"\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e作っているのは韓国の Breeze Moon。「Chasing the Milky Way」を掲げるブランドで、日本ではまだ見かけません。現地で手に取って、持ち帰ることに決めました。\u003c\/p\u003e","brand":"Breeze Moon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52452912070946,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1016\/0521\/2450\/files\/bm-cup-01-set-4colors.jpg?v=1788334810"},{"product_id":"breeze-moon-キャンピングケトル-1-6l","title":"Breeze Moon キャンピングケトル 1.6L","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e手が、中まで入る。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003eキャンプ用のケトルは、たいてい口が狭い。だから中まで洗えないし、洗っても乾かない。しばらく袋に入れておいて、次に開けたときのにおいで気づく——そういう道具です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003eBreeze Moon のこのケトルは、\u003cstrong\u003e蓋を取ると開口部が本体とほぼ同じ幅\u003c\/strong\u003eになります。手もスポンジも入る。使い終わったら蓋を外して置いておけば、それだけで乾きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003eかたちは、低くて広い。重心が低いので、ぐらつくテーブルの上でも、シングルバーナーの五徳の上でも倒れにくい。底が広いぶん、火のあたりも素直です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e容量は1.6L。同じ Breeze Moon のカップは350mlなので、\u003cstrong\u003e4個ぶんを満たしてまだ少し残ります\u003c\/strong\u003e。人数分のコーヒーを一度で淹れ終われる量です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e蓋のツマミも、持ち手も、倒せば平らになります。どちらもベージュの樹脂カバー付きで、熱くなった状態でもつまめる。付属のメッシュ袋にそのまま入って、ザックの中で余計な場所を取りません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e作っているのは韓国の Breeze Moon。「Chasing the Milky Way」を掲げるブランドで、日本ではまだ見かけません。現地で手に取って、持ち帰ることに決めました。\u003c\/p\u003e","brand":"Breeze Moon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52462737293602,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1016\/0521\/2450\/files\/ket-01-hero.jpg?v=1788424603"},{"product_id":"brooklyn-works-ラバーマット-滑り止め-カップ用","title":"BROOKLYN WORKS ラバーマット 滑り止め カップ用","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003eこぼれても、卓に広がらない。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e外のテーブルは、たいてい平らではありません。板の継ぎ目、金属の反り、脚のがたつき。そこにカップを置くと、少し傾いて、風で動いて、肘が当たって倒れる。倒れなくても、注ぐときにこぼれた一滴はそのまま天板を流れていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003eこのマットは\u003cstrong\u003eゴムです。\u003c\/strong\u003e 下はテーブルをつかみ、上はカップの底をつかむ。挟まれたカップは、押さないかぎり動きません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e表面は一段下がっていて、\u003cstrong\u003e千鳥格子の凹凸が全面\u003c\/strong\u003eに入っています。カップはこの凸の上に載るので、こぼれた液は凹の側、つまりカップの底より下に落ちる。\u003cstrong\u003eカップの底が濡れたまま持ち上がらない\u003c\/strong\u003eのはこの構造のためです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003eそして四辺に\u003cstrong\u003e縁が立っています。\u003c\/strong\u003e 中でこぼれたものは、マットの中に留まる。天板にも、隣に置いた道具にも流れていきません。夜、暗がりで注ぐときにいちばん効きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e厚みは指一本ぶんもありません。丸めずに、道具の隙間に平らなまま挟んで持っていける。使い終わったら水で流して、干しておくだけです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003eもともとはバーカウンターの道具です。プロの現場で、濡れたグラスを一日中受け止めるために作られている。それを卓上に一枚敷くと、コーヒーの置き場所が決まって、テーブルの上が静かになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e作っているのは \u003cstrong\u003eBROOKLYN WORKS\u003c\/strong\u003e。マットの表面に「THE VALUE OF DESIGN」と刻んでいるブランドです。日本ではまだ見かけません。現地の店頭で手に取って、持ち帰ることに決めました。\u003c\/p\u003e","brand":"BROOKLYN WORKS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52476028027170,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1016\/0521\/2450\/files\/mat-01-top.jpg?v=1788504320"}],"url":"https:\/\/blackbasecamping.com\/collections\/all-products.oembed","provider":"BLACK BASE CAMPING","version":"1.0","type":"link"}